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エポスカードはペイペイ(PayPay)への登録が可能(2024年12月まで)

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エポスカードは、2024年12月まではスマホ決済アプリPayPay(ペイペイ)への登録が可能なクレジットカードだ。

200円(税込)ごとに1ポイント、エポスカードのポイントが貯まる。

PayPayのポイントは付与されない。
EPOSカード
ここでは、エポスカードをペイペイ(PayPay)に登録する手順を紹介していこう。

エポスカードを含む他社のクレジットカードのPayPayへの登録は、2025年1月より停止される予定です。

2025年1月以降はPayPayカードのみが、PayPayの決済手段で使用できるクレジットカードとなるとのこと。

変更が頻繁に起こる業界ならではの出来事とも言えるかもしれません。




エポスカードをペイペイ(PayPay)に登録する手順

ペイペイ(PayPay)は、スマホ決済アプリである。

いわゆる「なんとかペイ」の代表格と言えるだろう。

クレジットカードは使えないけど、ペイペイ(PayPay)は使えるというお店も存在する。

可能な限りキャッシュレス決済で済ませたい方は、エポスカードをペイペイ(PayPay)に登録することも選択肢となり得るだろう。

エポスカードを含む他社のクレジットカードのPayPayへの登録は、2025年1月より停止される予定です。

2025年1月以降はPayPayカードのみが、PayPayの決済手段で使用できるクレジットカードとなるとのこと。

変更が頻繁に起こる業界ならではの出来事とも言えるかもしれません。


まずはPayPay(ペイペイ)への登録から

PayPay(ペイペイ)アプリをお手持ちのスマホにインストール

⇒アプリを起動する

⇒電話番号とパスワードを入力する

⇒SMS(Short Message Service)にて認証コードが送られてくる

⇒認証コード(4桁の数字)を入力する

⇒PayPay(ペイペイ)の登録が完了

エポスカードをペイペイ(PayPay)の支払方法に登録

ペイペイ(PayPay)に登録可能なクレジットカードは、VisaまたはMasterCardブランドだ。

エポスカードはVisaブランドのため、PayPayへの登録が認められている。
※PayPayカードのみJCBブランドもOK

エポスカードを含む他社のクレジットカードのPayPayへの登録は、2025年1月より停止される予定です。

2025年1月以降はPayPayカードのみが、PayPayの決済手段で使用できるクレジットカードとなるとのこと。

変更が頻繁に起こる業界ならではの出来事とも言えるかもしれません。


エポスカードをペイペイ(PayPay)に登録する流れ

PayPay(ペイペイ)アプリを起動

⇒ホーム画面⇒「…」の順番にタップ

⇒「管理」より「カード追加」を選んでタップ

⇒エポスカードをスマホのカメラでスキャン

※カード番号が表示されている券面を読み取ってください

⇒エポスカードのカード情報が表示される

⇒内容を確認してから「追加する」をタップ

⇒エポスカードのペイペイ(PayPay)への登録が完了

エポスカードの3Dセキュアサービス(Visa Secure)への登録

エポスカードをペイペイ(PayPay)に登録しただけでは、上限金額が「過去30日以内で5,000円」の状態である。

そのため、上限金額をアップさせるためにも、エポスカードを3Dセキュアサービス(Visa Secure)に登録しておくことをおすすめしたい。

エポスカードが届いた時点で、エポスNetに登録する

エポスアプリからの「エポスNet」への登録もOK!

エポスNetエポスNet IDパスワードを入力してログイン

⇒「パーソナルメッセージの設定」を選んでタップする

⇒パーソナルメッセージを登録する

⇒エポスカードの3Dセキュア(Visa Secure)への登録完了

エポスカードのペイペイ(PayPay)支払金額増額設定

PayPayアプリを起動する

⇒ホーム画面⇒「∨」⇒「支払い管理」の順番にタップ

⇒「支払い方法の管理」画面にて「あなたの残高」を右側にスワイプする

⇒登録済みのエポスカードが表示される

⇒「利用上限金額を増額する」を選んでタップ

⇒「本人認証(3Dセキュア)を設定する」を選んでタップ

⇒「カード会社のページを確認」を選んでタップ

Visa Secureのページが表示される

⇒画面の指示に従い設定を進めていく

⇒本人認証(3Dセキュア/Visa Secure)の登録完了



エポスカードの3Dセキュア(Visa Secure)への登録完了後は、ペイペイ(PayPay)の上限金額が次のように変更される。

24時間以内:20,000円
過去30日以内:50,000円



本人認証設定済みであり、なおかつ「青いバッジ」が表示されている方の場合は以下の上限金額へと切り替わる。

24時間以内:250,000円
過去30日以内:250,000円



青いバッジの表示条件については公開されていない

おそらく一定以上の利用履歴ではないかと思われる。

なってからのお楽しみ…といったところだろうか。

エポスカードをペイペイ(PayPay)に登録する際の注意点

ありていに言うとペイペイ(PayPay)は、PayPayカードを持っている方のみ、「○○%戻ってくる!」の恩恵が受けられるスマホ決済アプリだ。

つまりエポスカードをペイペイ(PayPay)に登録後、サービスや商品の代金を支払ったとしても200円(税込)ごとに1エポスポイントしか付与されない。

※エポスポイントはエポスカードのポイントシステムです

PayPayポイントの対象外であることを理解しておこう。

そのあたりを踏まえた上で、エポスカードをペイペイ(PayPay)に登録するか否か?を決めていただきたい。

エポスカードを含む他社のクレジットカードのPayPayへの登録は、2025年1月より停止される予定です。

2025年1月以降はPayPayカードのみが、PayPayの決済手段で使用できるクレジットカードとなるとのこと。

変更が頻繁に起こる業界ならではの出来事とも言えるかもしれません。


エポスカードのカードスペック⇒即日発行も可能!

エポスカードVisaは、申し込んだその日にカードを受け取ることもできるクレジットカードである。
EPOSカード

1.公式サイトより申し込み
2.エポスカードセンターでの受け取りを選択
郵送の場合は1週間ほどでカードが届きます
3.審査通過
4.エポスカードセンターでカードを受け取る



エポスカードVisaの即日発行については、エポスカードを即日発行する手順~エポスカードの受け取り店舗も紹介!に詳しく記している。

ちなみに即日発行のもうひとつの方法として、エポススマホカードがあげられる。

マルイモディに設けられているエポスカードセンターが近隣に所在しない方に特におすすめだ。

わざわざエポスカードセンターまで出向くのが面倒な方にも向いている。

所定の審査を通過した後、お手持ちのスマホにエポスカードVisaのカード情報が送られる形だ。

Apple PayGoogle Payにも登録できるため、ネットショッピング以外でもその日のうちに利用開始となる。

エポスカードVisaの本体は郵送にて、自宅などに届けられるので安心していただきたい。

項目内容
年会費永年無料
提携国際ブランドVISA
ポイント還元率0.5%
エポスポイントUPサイトで1.0%から15%
※エポトクプラザで1.0%~
追加可能な電子マネーモバイルSuica
楽天Edy
スターバックスカード
※チャージにもポイントを付与
QUICPay
Apple Payにエポスカードを登録した場合のみ
ETCカード年会費無料
海外旅行傷害保険
※利用付帯
最大3,000万円補償
Apple PayiPhoneに設定可能
Google PayAndroidスマホに設定可能


エポスカードは、モバイルSuicaや楽天Edyなどの電子マネーへのチャージに対しても、200円(税込)につき1エポスポイントがプレゼントされる。

ポイント還元率0.5%

※エポスポイントは、エポスカードのポイントシステムです


Apple Pay(QUICPay)とGoogle Payはチャージ不要の電子マネーである。

Apple Payが搭載されているiPhoneやGoogle PayのAndroidスマホの購入については、携帯電話料金の節約法~格安SIMとWi-Fiを読むことをおすすめする。

携帯電話料金の節約を考えている方におすすめ!
iPhoneもAndroidも販売中!
格安SIMサービスのIIJmio(アイアイジェイミオ)
IIJmio(みおふぉん)

エポスカードの新規入会特典は2,000ポイントのプレゼント!

エポスカードのインターネットからの申し込み⇒2,000ポイントをプレゼント!

エポスカードセンターもしくは、郵送でのカード受け取り
※2,000ポイント=2,000円相当
EPOSカード

エポスゴールドカードとエポスプラチナカードの比較表

エポスカードはエポスカードVisaの他にも、エヴァンゲリオンヒプノシスマイクおそ松さんちいかわリラックマゆるキャン△デザインのカードも発行可能だ。

ただし、エポスカードVisa以外では、エポスゴールドカードやエポスプラチナカードへのランクアップの道は途絶えてしまう。

選べるポイントアップショップ」にてモバイルSuicaヨドバシカメラを登録したい方は、エポスカードVisaよりエポスゴールドカードのインビテーションを目指していただきたい。

項目エポスゴールドカードエポスプラチナカード
年会費(税込)5,000円
※年間50万円以上のショッピング利用にて翌年度以降の年会費が永年無料!
30,000円
※年間100万円以上のショッピング利用にて翌年度以降の年会費が20,000円に!
ポイントの有効期限無期限無期限
選べるポイントアップ3つのショップを選び、ポイントが最大3倍(還元率1.5%)に!3つのショップを選び、ポイントが最大3倍(還元率1.5%)に!
年間ボーナスポイント最大10,000ポイントをプレゼント!最大100,000ポイントをプレゼント!
お誕生月ポイント1.0%(2倍)
10%ポイントプレゼント5DAYS
マルイ通販、マルイモディにて不定期開催
参加可能参加可能
家族カード発行招待可能招待可能
ファミリーボーナスポイント最大3,000ポイントをプレゼント!最大6,000ポイントをプレゼント!
家族でポイントをシェアシェア可能シェア可能
空港ラウンジサービス無料にて利用可能無料にて利用可能
プライオリティ・パス年会費無料
※プレステージ会員
海外旅行傷害保険最大5,000万円補償
※利用付帯
最大1億円補償
※自動付帯
国内旅行傷害保険最大1億円補償
※利用付帯
プラチナトラベル利用可能
グルメクーポン利用可能
コンシェルジュ利用可能
プラチナゴルフ利用可能



エポスゴールドカードやエポスプラチナカードをより詳しく知りたい方は、次の記事が参考になるだろう。

まとめ

ここまで、エポスカードをペイペイ(PayPay)に登録する手順について紹介してきた。

ペイペイ(PayPay)が使えることで、飲食店などでキャッシュレス決済の幅が広がるのは確かだ。

エポスカードVisaのペイペイ(PayPay)への登録を検討している方の参考になれば幸いである。

エポスカードを含む他社のクレジットカードのPayPayへの登録は、2025年1月より停止される予定です。

2025年1月以降はPayPayカードのみが、PayPayの決済手段で使用できるクレジットカードとなるとのこと。

変更が頻繁に起こる業界ならではの出来事とも言えるかもしれません。


最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
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(エポスカードの公式サイトにリンクされています)
EPOSカード

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